- 座席表をExcelや紙で管理していて、二重販売が心配
- 団体チケットを誰が何枚さばいたか把握できない
- 手数料が高い、決済に対応していないチケットサービスしかない
- 当日の受付が紙のもぎり頼みで、入場管理があいまい
- 座席表はテキストで量産、二重販売はシステムの状態管理で構造的に防止
- 団員ごとにノルマを割り振り、進捗をリアルタイムに可視化
- 4%からのオールイン料率、Stripe決済を標準装備
- QRチケットでスキャン受付、二重入場も自動で防止
QR発行・Stripe決済・入場管理・自由席のみ。公演一覧やトップページには掲載されず、主催者自身のリンクでのみ販売する、身軽な入口プランです。
ライトの内容に加えて、公演一覧・出演者ページへの掲載が可能。まずは見つけてもらうところから始めたい主催者向けです。
指定席・座席表が使えるようになります。ホールでの本格的な公演に。
席種設定(同一座席を複数価格で販売)、紹介プログラム、告知ページ(簡易ホームページ)、協賛営業支援、おすすめ・特集掲載まで、フル機能が使えます。
一般販売の座席選択画面と、団体の確保・確定画面は同じ座席データを見ています。二重販売は運用ルールではなく、システムの状態管理で構造的に防いでいます。
団員一人ひとりに担当枚数(ノルマ)を割り振り、確保できる席数の上限として機能します。誰がどれだけ確保・確定したか、進捗はリアルタイムに見えます。
団員には専用のURLを配るだけ。各自がログインして、自分で名前やパートを登録します。PINを配って回る必要はありません。
「呼びたい人」には招待リンクを送って、本人に座席を選んでもらえます。招待は最大4枚、購入予定は最大10席まで、束にして管理できます。
スタッフ・主催者用の座席を、一般販売・団体確保どちらの対象からも外して確保しておけます。
座席指定のない公演でも、団員ごとの担当枚数に対する実売を自己申告で記録し、進捗バーで可視化できます。
テキストで「区画・行・通路・バルコニー」を書くだけで、座席の配置が自動生成されます。千鳥配置にも対応し、1公演あたり最大5,000席まで作成できます。
50%〜250%のズームバーつきで、スマートフォンでも指定席を選びやすい画面にしています。
同じ座席を「一般・学生」など複数の価格で販売できます。空席数は席種の間で共有され、二重販売は起きません(プレミアムプラン限定)。
売上は主催者ご自身のStripeアカウントへ直接入金される方式。当社は手数料分だけをいただきます。
観客が主催者へ、気持ちを直接送れる仕組みです。
販売数・売上・手数料・受取予定額をダッシュボードで一覧化。どの席が誰に売れたかも座席図で確認でき、CSV出力にも対応しています。
スマートフォンやバーコードリーダーでスキャンして入場管理。二重入場は自動で防止し、誤操作時の取り消しもできます。
主催者ごとのミニページを作成でき、物販の掲載もできます(プレミアムプラン限定)。
スタッフの招待・権限付与ができ、複数の主催者組織をひとつのアカウントで切り替えられます。
チケットをApple Walletに追加できる機能を実装中です。
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- 1公演につき1人だけ、紹介者を指名できます
- 公演の売上に対して0.5%を還元。公演開始から7日で確定します
- 自己紹介(主催者本人・スタッフ)はできない設計です
- プラス・プレミアムプランで利用できます
還元額の計算・記録の仕組みは稼働しています。締め処理の完全自動化は今後の対応予定です。