- 出欠確認がLINEに埋もれて、誰も見返せない
- 会費の集金と入金確認を、紙とExcelで手作業
- 日程調整のためだけに、毎回グループ電話
- 高齢の団員には、画面の文字が小さすぎる
- 運営の担当者が変わるたびに、引き継ぎが大変
- 日程調整・出欠は3択回答+一覧集計で一目瞭然
- 会費は「まだ→払った→確認済み」の3段階管理。割り勘計算も自動
- 候補日をまとめて出し、団員はチェックだけで回答完了
- 表示サイズを100/115/130%で切替、ボタンも文字も一括拡大
- 役職と権限が1画面に集約、誰が何をできるか一目で分かる
確定した練習・本番の予定を一元管理。確定した予定は団のGoogleカレンダーにも自動で反映されます。
候補日を出して○/△/×の3択で回答を集める。候補日は1日単位でまとめて表示され、団員はチェックするだけで回答が完了します。
全体・セクション・個人単位で日程調整を新規作成。団員は自分の所属パート向けの調整を自分で立てられます。
本番日から逆算するガントチャート。コマの追加・編集もその場で行えます。
曲×編成の掛け算で、指導者ごとに見える練習範囲を設定。1人が複数の範囲を担当することもできます。
録音を聞きながらタイムラインに印をつけ、議事録として残せます。AIによる演奏区間の自動検出は開発中です。
在籍・パート・招待の進捗をひとつの画面で管理します。
パート・セクションの編成をいつでも組み替えられます。
事務役職と音楽役職をタブで分けて、担当者と権限を1画面で設定。パートリーダーは「フルートパートリーダー」のように自動で命名されます。
条文ごとにトグルで読める規約集。検索で条文を絞り込み、そのまま質問するとAIが規約の中だけを根拠に回答します。
1つのアカウントで複数の団に所属でき、ヘッダーからいつでも団を切り替えられます。
文字だけでなくボタン・アイコン・余白まで含めて100/115/130%の3段階で拡大。高齢の団員にもやさしい設計です。
AIがポスターを自動生成(5スタイル・A4サイズ)。資料の自動読み取りや、タイトル・カテゴリのAI整理もワンクリックです。
添付は最大10ファイルまで。公開日時を指定できる予約投稿にも対応し、AIがタイトル・カテゴリを自動で整理します。
匿名投稿と「共感」ボタンで、言い出しにくい意見や改善案を集めます。
単一選択・複数選択・自由記述の3種類。先着順で埋まる「定員付き」選択肢にも対応します。
週間・月間のランキングを「総合・出席・アイディア貢献」の3種で表示。記録するとAIがその場で賞賛コメントを生成します。
役職と関係なく、その回の幹事が企画・運営。会場は5段階評価つきの台帳から選べ、当日の集金専用ページも用意されます。
状態は「まだ→払った→確認済み」の3段階だけ。割り勘計算は端数処理まで自動で、未納者の名前は他の団員には表示されません。
依頼演奏(委託)と主催公演(自主)を区分して管理します。
団体ごとに決裁ルートを自由に設計できる回覧板。AIが自由入力から申請書の下書き(タイトル・本文・金額)を作成し、最終確認は必ず人が行います。
掲示板のAIポスター生成
5スタイル・A4サイズで、掲示ポスターを自動生成。
資料の自動読み取り
PDFや画像を渡すだけで、テキストを自動抽出。
連絡・掲示板のAI整理
タイトル案とカテゴリ推定をワンクリックで。
規約AI検索
会則の中だけを根拠に、質問にその場で回答。
ポイントのAIまとめ・賞賛コメント
週次・月次のまとめと、記録ごとの一言コメントを自動生成。
承認フローのAI下書き 開発中
自由入力から申請書のたたき台を作成。最終確認は必ず人が行います。
運営の日々の仕事を軽くするだけでなく、演奏会そのものを開くところまで。トゥッティは他のサービスと連携しながら、楽団の活動全体を支える基盤になっていきます。
ステラティクス連携で、支払いと演奏会開催を
チケット販売・座席予約サービス「ステラティクス(Stellatix)」と連携し、トゥッティの中から演奏会の開催・決済まで完結できるようにする計画です。
全員でチケット分担できる仕組み
団員一人ひとりに販売ノルマ(持ち枚数)を割り振り、進捗を見える化。ステラティクスの団体チケット機能を土台に、「誰が何枚さばいたか」の管理そのものをトゥッティ側で自動化します。アマチュア楽団のチケット販売にとって、これは大きな一歩です。
講座の作成もかんたんに
練習・本番だけでなく、レッスンや講習会といった「講座」もトゥッティ上で募集・受付できるようにする計画です。
かおみせ連携で、フライヤーも最短で
フライヤー制作に困ったときは、姉妹サービス「かおみせ」でデザイナーとすぐに繋がり、最短納期でフライヤーを仕上げられるようにする計画です。